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OYO Japan合同会社

一都三県の対象物件に6月24日(水)まで滞在可能
暮らしのサブスクリプションサービス「OYO LIFE」を運営するOYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN株式会社(本社:東京都千代田区 代表:山本竜馬 )は、最前線で新型コロナウイルスと闘う医療従事者と、生活の維持に必要不可欠な小売りや物流などを支える「エッセンシャルワーカー」に家賃無料で部室を提供する社会支援策「コロナ対策支援 Vol.2 (#大切な人を守ろう)」を5月18日(月)より開始します。

 
 未だに首都圏を含め一部地域では緊急事態宣言が続いている中、日々多くの人との接触を避けられない医療従事者をはじめ、社会インフラに欠かせないサービスを提供する「エッセンシャルワーカー」を支援したいという想いから、「OYO LIFE」の一都三県にある100室以上を家賃無料で提供します。「OYO LIFE」では、4月24日(金)に同じく新型コロナウイルス感染症拡大に伴う社会支援を目的として、医療従事者50名に無償で部屋を提供し、急遽部屋が必要な方にも月額5万で部屋を提供するという支援策を行いました。医療従事者へ提供した50室は5日で定員満了となり、厳しい状況が続く中、予想以上のニーズがあることを実感しさらなる支援を拡げるため第2弾の支援を開始します。

 今回の支援は、医療従事者をはじめとしたエッセンシャルワーカーの皆様が職場に近い部屋に住み、少しでも通勤の負担を減らすことや、ご自身と同居するご家族の健康管理の観点から「密」を避けるために利用していただくことを想定しています。対象となる部屋は家具家電とインフラ(電気・水道・ガス・Wi-Fi)が完備されており、希望のエリアにあわせて予約可能です。5月19日(火)から6月24日(水)までの期間、家賃は無料となり、共益費21,800 円/月と退去清掃費 31,900 円のみが発生します。

 「OYO LIFE」は、自宅にいながら、誰にも会うことなくオンラインで入居可能な部屋を確保できるというメリットをこのような状況においても最大限に皆様に提供したいと考えています。当社のリソースを活かし、部屋の無償提供のみでなくテレワークをサポートする「パソコンモニター」プレゼントキャンペーンや、暮らしにまつわる様々なサービスがお得に利用できる「OYO PASSPORT」を通じて、新たな生活様式においても皆様がより安心・安全で快適に生活ができるようサポートに取り組んでいます。
 予断を許さない状況ですが、未曽有の感染症拡大が一刻も早く収束し、健康でおだやかな日々が取り戻されますよう、心よりお祈り申し上げます。

5月18日(月)より開始 「コロナ対策支援 (#大切な人を守ろう) Vol.2 」
概要:医療従事者を始めとした社会インフラを支える「エッセンシャルワーカー」へ家賃無料で100室以上を提供(共益費21,800 円/月・退去清掃費 31,900 円が発生します)。
入居ご希望の方は、予約の際に身分証明書とあわせて、在籍証明書や社員証など勤務を証明できる書類をアップロードしてください。
対象者:医療従事者、介護従事者、保育士、運送業者、薬剤師、清掃員、保健所職員、薬局・スーパーの販売員
申し込み期間:2020年5月18日(月)から5月23日(土)まで
予約方法:「コロナ対策支援 Vol.2 」特設サイトで5月18日(月)より予約可能。
滞在可能期間:5月19日(火)から6月24日(水)
*最低滞在日数は31日です。
*本支援は対象となる物件の予約が埋まり次第、終了となります。また、予約は先着順となります。

▼「コロナ対策支援」 特設サイト
https://www.oyolife.co.jp/pages/corona-vol2

OYO LIFE」の新型コロナウイルス関連の取り組みについて
4月24日(金)より開始「コロナ対策支援 (#大切な人を守ろう)」

 医師、看護師など医療従事者50名に家具家電・インフラ完備の部屋を無償で提供。また、医療従事者以外でも、家族や自身の健康管理などの為に部屋を借りたい方を対象にし、家賃・共益費・予約手数料など含めて月額5万円で提供。一都三県にある1K-1LDKの約500室が提供対象となりました。

医療従事者勤務先一例:国立がんセンター研究所、慶應義塾大学病院、東京医科歯科大学、永寿総合病院、慈恵大学、日本医科大学、大森赤十字病院
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「OYO LIFE」は他にも、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ライフスタイルの変化を強いられた方々をサポートするため下記のような取り組みを行っています。

①おうち時間を楽しむヒントが詰まった特設サイト「Stay Home with OYO LIFE」
テレワークへの移行や外出の自粛により、自宅で過ごす時間が多くなったことで乱れがちな、心身の健康をサポートするため、「毎日をもっと楽しく」をテーマとし心地よく生活を送るためのヒント「Stay Home To Do List」を紹介する特設サイトを公開しています。詳細はプレスリリースをご覧ください。
▼特設サイト:https://landings.oyolife.co.jp/stayhome
▼プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000041664.html

② 巣ごもり需要・テレワークの為の「OYO PASSPORT」特別割引クーポンの提供
~今ならテレワーク用パソコンモニターを先着100名にプレゼント!~

テレワーク中も含めて自宅で少しでも快適に過ごせるよう、「OYO PASSPORT」(https://landings.oyolife.co.jp/about_oyopassport)を通じてテレワーク用の家具レンタルや外出自粛時に役立つウォーターサーバーなどを割引価格で提供しています。また、「#おうち時間」を充実させる特別キャンペーンとして、部屋を予約した先着100名にテレワーク用のパソコンモニターをプレゼントします。詳細はプレスリリースをご覧ください。
▼キャンペーンサイト:https://landings.oyolife.co.jp/campaign/telework
▼プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000069.000041664.html

③「ワンプライス賃貸パック」Stay at Home with OYO LIFE
煩わしい部屋選びやお金の計算を極力省き、迅速に滞在先を確保していただくために、インフラ・家具家電完備のお部屋を手数料込みの同一価格(月額17.8万円)のパッケージで提供します。詳細はプレスリリースをご覧ください。
▼申込みサイト:https://landings.oyolife.co.jp/biz/stayathome
▼プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000067.000041664.html

④ 居住空間を活用した総合的なマーケティング施策「OYO マーケティングソリューション」
コロナ状況下でもユーザーと商品の接点を創出することが可能なマーケティング施策を本格始動。ユーザー層に、新しいサービスやイノベーションをいち早く取り入れるアーリーアダプターや、コミュニティにおけるオピニオンリーダー層が多く存在する「OYO LIFE」を通じて、感度の高い方を始めとし新規顧客層へリーチを可能にしたソリューションです。提携企業のニーズに合わせて柔軟に対応することで無限の可能性があると考えています。詳細については、下記ページよりお気軽にお問い合わせください。
▼「OYO マーケティングソリューション」:https://landings.oyolife.co.jp/about_oyopassport_partner
▼プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000074.000041664.html


「OYO LIFE」とは(https://www.oyolife.co.jp/
「OYO LIFE」は、テクノロジーを活用し、スマートフォンひとつで物件探し、契約や支払いのインフラ整備まで一気通貫のサービス提供を実現。家具家電付きの部屋が豊富に揃い、公共料金・Wi-Fi通信費などの基本的なアメニティも含まれています。また、検索しづらい物件情報、複雑な手続き、2年契約の縛りや敷金礼金など、今までの賃貸物件を借りる際に発生する課題を解消。自分のライフスタイルに合ったエリアで新しい生活を手軽に楽しめる新生活サービスです。

「OYO LIFE」運営会社について
社名:OYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN 株式会社
本社:東京都千代田区内幸町二丁目一番一号
CEO:山本 竜馬

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